記載例で学ぶ居宅介護支援経過 書くべきこと・書いてはいけないこと
発売日:2016年10月
- ISBN
- 978-4-474-05602-2
- 著者情報
- 後藤 佳苗(ゴトウ カナエ)
あたご研究所代表。看護学修士(地域看護学)、保健師、介護支援専門員、千葉県介護支援専門員指導者、千葉県介護予防指導者、千葉市認知症介護指導者、特定非営利活動法人千葉県介護支援専門員協議会理事。千葉県職員(行政保健師)として、保健所、精神科救急病院、千葉県庁母子保健主管課、千葉県庁介護保険担当課等に勤務。2005年4月〜現職。千葉県内を中心に全国で、ケアマネジャー、介護福祉職、行政等職員(都道府県、市町村、団体職員等)、看護職などに対するセミナーを年150回以上担当
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
目次
第1章 支援経過の書き方―記載に必要な基礎知識(支援経過を記載する目的
支援経過の機能
支援経過を活用するケアマネジメントの局面
支援経過の記載要領
支援経過記載時のルール
支援経過の質と介護支援専門員の質)
第2章 支援経過記載の活かし方―運営編(受付・契約
課題分析(アセスメント)
ケアプラン原案の作成
サービス担当者会議
ケアプランの実行
モニタリング
再アセスメント(「軽微な変更」を含む)
終結)
第3章 支援経過記載の残し方―報酬請求編(居宅介護支援における加算算定の必要性
初回加算
入院時情報連携加算
退院・退所加算
看護・小規模多機能型居宅介護事業所連携加算
緊急時等居宅カンファレンス加算)
支援経過相談室―こんなときどう書く?それはなぜ?
商品詳細
- 出版社名
- 第一法規
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。