スリープ・レボリューション 最高の結果を残すための「睡眠革命」
発売日:2016年11月
- ISBN
- 978-4-8222-5191-8
- 著者情報
- ハフィントン,アリアナ(ハフィントン,アリアナ)(Huffington,Arianna)
『ハフィントンポスト』創設者、スライブ・グローバルの創設者・CEO。ネット専門のニュース・ブログサイトとして2005年5月にスタートした『ハフィントンポスト』はたちまち評判になり、多数の読者を獲得。他メディアへの引用やリスク掲載も多く、ピューリッツァー賞(国内報道部門、2012年)の受賞歴もある。ギリシア出身。16歳で英国に渡り、ケンブリッジ大学を卒業(専攻は経済学)。近年では、タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」、フォーブス誌の「世界で最もパワフルな女性100人」に選ばれたことがある
本間 徳子(ホンマ ノリコ)
1994年豊田高専情報工学科卒業。医療機器メーカー勤務後、フリーランスの翻訳者に。2016年常葉大学大学院健康科学研究科臨床心理学専攻修了、臨床心理学修士
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商品説明
睡眠不足のとき、脳は酒気帯びと同じ状態に陥り、判断力も生産性も大幅に低下する。それが続くと糖尿病や癌など病気のリスクも高まる。睡眠は、ほかのどんな方法にも勝る「究極の健康法」だ。睡眠を犠牲に何かしようとするのは、愚の骨頂といえる。まずは睡眠時間を確保し、質を高めることで、健康だけでなく生活も、仕事も、人間関係も、劇的に改善する。人生を豊かにする「睡眠革命」に今すぐ取りかかろう!
睡眠を犠牲にするほど愚かなことはない!
睡眠不足のとき、脳は酒気帯びと同じ状態に陥り、判断力も生産性も低下する。
それが続くと、糖尿病や癌、認知症など病気のリスクも高まる。
睡眠は、ほかのどんな方法よりもプラス効果がきわめて高い「究極の健康法」だ。
睡眠を犠牲にして何かしようとするのは、「愚の骨頂」といえる。
睡眠の質を高めることで健康だけでなく生活も、仕事も人間関係も劇的に改善する。
人生を豊かにする「睡眠革命」に今すぐ取りかかろう!
(「近刊情報」より)
目次
1 ウェイクアップ・コール(睡眠危機の時代
睡眠産業
歴史に見る睡眠
睡眠の科学
睡眠障害
夢)
2 よりよい睡眠を目指して(眠り方をマスターする
ベッドの人口問題
すべきこと、すべきでないこと
仮眠、時差、時差ぼけ
睡眠と職場
見直される睡眠パワー
記録を伸ばす、スポーツ界の究極の睡眠法
テクノロジーとのつきあい方(深入り禁止))
商品詳細
- 出版社名
- 日経BP社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:THE SLEEP REVOLUTION
注意事項
- 本の帯に関して
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