朝日は今日も腹黒い
発売日:2016年10月
- ISBN
- 978-4-10-305881-6
- 著者情報
- 高山 正之(タカヤマ マサユキ)
1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。98年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から07年まで帝京大学教授
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商品説明
怒鳴る、威張るは当たり前。批判する相手には、殴り込みも厭わない。不勉強で思い込みが激しい。そんな記者が記事を書くとどうなるか―。常に対峙してきた著者だからこそ知る“あの新聞”のイヤらしさを一挙大放出!本日も反省の色ナシ。新聞界の「裸の王様」の実態を教えます!
本日も反省の色ナシ。新聞界の「裸の王様」の正体教えます! 怒鳴る、威張るは当たり前。記事を批判する相手には、殴り込みも厭わない。不勉強で思い込みが激しく、間違ってもすぐには認めない。そんな記者が記事を書くとどうなるか――慰安婦、毒ガス、外交等の歴史問題からサンゴ損傷、原発まで。常に第一線で対峙してきた 著者だからこそ知る“あの新聞”のイヤらしさを一挙大放出!
目次
第1章 朝日の正しい読み方教えます(米国は「原爆で日本人虐殺」を誇りに思っている
朝日に載る「権威」はここまでウソだらけ ほか)
第2章 本当にズルい国を見分けるために(「8月9日」を米国人はどう思っているか?
安倍仲話に噛みつく輩の本音 ほか)
第3章 朝日が書かない本当の歴史(京都に原爆が落ちなかった本当の理由
今こそ真珠湾攻撃から学ぶこと ほか)
第4章 お隣の国も相変わらずで…(日本人にあって韓国人に絶対ないもの
裁判所が認めた「米国の権威は他国の主権を超える」 ほか)
第5章 とかくこの世は嘘ばかり(フジモリ娘が大統領になれなかったのは
聞いた話だけで記事を書くとこうなる ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 変見自在
- 出版社名
- 新潮社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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