ランニングと栄養の科学 自己記録の壁を打ち破る!最先端の科学に基づく新理論85
発売日:2016年12月
- ISBN
- 978-4-405-09330-0
- 著者情報
- 齊藤 太郎(サイトウ タロウ)
1974年11月20日、東京都生まれ。NPO法人ニッポンランナーズゼネラルマネージャー兼ヘッドコーチ。国学院久我山高校から早稲田大学を経て、リクルートRCコーチ時代にシドニー五輪代表選手を育成。2002年に地域スポーツクラブ・ニッポンランナーズを設立。300名を超えるクラブ在籍ランナーを育成する。ベルマーク走り方教室、日本トップリーグ連携機構、日本ラグビーフットボール協会、日本サッカー協会やFIFA国際サッカー連盟レフェリーへのランニングインストラクターを歴任
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
効率の良いフォームに改善するためのプラクティス5種、スピード+スタミナを強化するためのトレーニング6種、カーボローディングのやり方、レースでの失速を防ぐ補給のポイント、ランナーが常食すべき食事メニューなど詳しく解説!
大好評発売中!『筋トレと栄養の科学』のシリーズとして登場。
フルマラソン完走を目指す人、自己ベストを更新したい人向けに、最先端の科学に基づく”走り方””食べ方””休み方”の方法を初公開する。
(「近刊情報」より)
目次
01 なぜ走り続けても記録が伸びないのかを科学する(毎日ジョギングを続けても速くはならない
市民ランナーの最速は40〜50代!? ほか)
02 記録を伸ばすための正しいランニングを科学する(むやみに走行距離を伸ばすだけでは速くならない
走力を高めるLTペースとは何か? ほか)
03 ランニングと栄養を科学する(体を動かすためのエネルギー「ATP」とは?
ミトコンドリアは有酸素エネルギーの発電所 ほか)
04 速くなるための疲労と休養を科学する(トレーニング後、体に何が起こっているのか?
休み方を間違えると、トレーニング効果が消える? ほか)
05 フルマラソンの攻略法を科学する(フルマラソン完走者の約9割が後半に失速する事実
レースの設定ペースにこだわりすぎると失速する ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 新星出版社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。