DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する
河村聖悟/著 北野太郎/著 中山貴尋/著 日下部貴章/著 リクルートテクノロジーズ/著
発売日:2016年10月
- ISBN
- 978-4-7981-4760-4
- 著者情報
- 河村 聖悟(カワムラ セイゴ)
ソニー株式会社にてアーキテクトとして、定額制音楽サービスMusicUnlimitedを19カ国へ展開。2014年リクルートテクノロジーズ入社
北野 太郎(キタノ タロウ)
某通信系Slerとして大規模インフラの設計・開発と運用に携わった後、2013年にリクルートテクノロジーズ入社
中山 貴尋(ナカヤマ タカヒロ)
1988年生まれ。三重県出身。大学で数学を学んだ後、新日鉄住金ソリューションズ株式会社に入社。社内ではインフラ系事業部に所属
日下部 貴章(クサカベ タカアキ)
2010年、某独立系Slerに入社。主にプライベートクラウドの支援を担当し、その後、2014年にリクルートテクノロジーズ入社
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商品説明
現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!概念だけでなく、実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible/Docker/Vagrant等)を結びつけて解説。概念から知識と技術までを一気通貫させる。
現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!
・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。
・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書になっています。
・さらに、個人環境からチーム・サービスへと順を追って導入方法を学んでいける構成になっています。
・インフラエンジニアだけでなく開発者にもオススメの一冊です。
〈対象読者〉
・開発者
・インフラエンジニア
・プロジェクトマネージャー
〈目次とキーワード〉
第1章:DevOpsを知る
第2章:DevOpsを個人で始める
(Vagrant, Ansible, Serverspec, Git)
第3章:DevOpsをチームに広げる
(GitHub, Docker, Jenkins)
第4章:DevOpsのために仕組みを変える
(The Twelve-Factor App, マイクロサービスアーキテクチャ, Immutable Infrastructure, Blue-Green Deployment, アジャイル開発, チケット駆動開発, SRE, ChatOps)
第5章:実践・Infrastructure as Code
(継続的インテグレーション・継続的デリバリ, GitHub, Slack, Jenkins, Ansible, Serverspec, ELKスタック, Elasticsearch, Logstash, Kibana, Immutable Infrastructure)
第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps
(「近刊情報」より)
目次
1 DevOpsを知る
2 DevOpsを個人で始める
3 DevOpsをチームに広げる
4 DevOpsのために仕組みを変える
5 実践・Infrastructure as Code
6 組織とチームの壁を越えるDevOps
商品詳細
- シリーズ名
- DEV Engineer’s Books
- 出版社名
- 翔泳社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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