コーポレートコーチング 下「利益を756倍にした驚くべきリーダー論」
発売日:2016年7月
- 巻の書名
- 利益を756倍にした驚くべきリーダー論
- ISBN
- 978-4-7589-7012-9
- 著者情報
- 苫米地 英人(トマベチ ヒデト)
1959年、東京生まれ。認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。計算機科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同CyLab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、苫米地国際食糧支援機構代表理事、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIジャパン日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長
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商品説明
「売上が伸びた」「利益が増えた」「社員の目の色が変わった」など大きな反響を呼んでいる「苫米地式コーポレートコーチング」。上巻に続く本巻では、組織のメンバーたちが一つの方向に向って進み、楽しんで仕事をしながらも最大限の利益を出す理想的な組織のつくり方に加え、そこで「リーダー」たちのなすべきこと、あるべき姿を詳細に解説。経営者自身のやりがいまで飛躍的に高まる方法論を伝授する。
停滞を打破したい幹部・スタッフ必読!
苫米地コーチングは、幹部や社員のマインドを変えることで組織を内側から変えていきます。
基礎知識、基本理論、基本的な実践論を説いた上巻に続き、本下巻では、
中級編として、コーチングの主眼たる組織のリーダー論とその育成論、そして実践への備えを解説します。
(「近刊情報」より)
目次
序章 「コーポレートコーチング(上)」の復習と専門用語解説(本書の内容に入っていく前に
コーチとは何か
「エフィカシーが高い」とはどういうことか ほか)
第1章 コーポレートコーチング・中級編(企業のトップが現状維持を望む理由
日本のトップたちの問題点
トップのイマジネーションの限界が組織の限界を決める ほか)
第2章 コーポレートコーチの心得と現代の組織のあり方(「上級編」は実戦で
コーポレートコーチの心得として最も重要なこと
バーチャルな存在に臨場感を持つ人を育てる ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 開拓社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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