ツイッターの心理学 情報環境と利用者行動

  • ツイッターの心理学 情報環境と利用者行動
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ISBN
978-4-414-30008-6
著者情報
北村 智(キタムラ サトシ)
1980年生まれ。2004年東京大学文学部卒業。2007年東京大学大学院学際情報学府博士課程中退。現在、東京経済大学コミュニケーション学部准教授

佐々木 裕一(ササキ ユウイチ)
1968年生まれ。1992年一橋大学社会学部卒業。2009年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。現在、東京経済大学コミュニケーション学部准教授

河井 大介(カワイ ダイスケ)
1979年生まれ。2002年関西学院大学総合政策学部卒業。2015年東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。現在、東京大学大学院情報学環助教

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商品説明

いまやツイッターは世界中の政治や経済まで動かす力を備えている。
日本におけるインターネット環境の現状と行く末を見据え、いまツイッターとどう向き合うべきかが分かりやすく解説されているわが国初の専門書。

いまやツイッターは世界中の政治や経済まで動かす力を備えている。
日本におけるインターネット環境の現状と行く末を見据え、いまツイッターとどう向き合うべきかが分かりやすく解説されているわが国初の専門書。
(「近刊情報」より)

目次

序章 ソーシャルメディア時代のオンライン世界
1章 ツイッターとソーシャルメディア
2章 ツイッター上のネットワーク
3章 人びとの「つぶやき」のわけ―情報発信手段としてのツイッター
4章 人びとの「リツイート」のわけ―情報転送手段としてのツイッター
5章 人びとはツイッターで何を見ているのか―情報受信手段としてのツイッター
6章 「つぶやき」とネットワークがもたらす情報過多
終章 ソーシャルメディア時代のオンライン世界の今後

商品詳細

出版社名
誠信書房
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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