知的財産を活用して「利益」を生み出す50のヒント 会社の収益力をアップする異次元の仕組み
発売日:2016年5月
- ISBN
- 978-4-86367-267-3
- 著者情報
- 後藤 昌彦(ゴトウ マサヒコ)
株式会社IPMaacurie代表取締役。弁理士(特定侵害訴訟代理付記登録)・中小企業診断士。1963年3月大阪生まれ。大阪大学大学院修了後、象印マホービン(株)に入社。新商品開発業務を経て知的財産担当となり、15年間にわたり商品開発・マーケティングと直結した知的財産権(特許・意匠・商標)の取得、活用業務に従事。年間平均50件以上の特許出願と権利化業務をこなし、商品化に活用された特許は300件を超える。また、電気製品では会社初のライセンス収益獲得に成功
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商品説明
本書をお読みになれば、企業の「見えない有益資産」である知的財産を見える化し、新たな利益に結び付く独自の仕組づくりのヒントが得られる。
目次
第1章 知的財産を真に活用する時代が来た!(これからの企業に必要なのは知的財産の活用である
知的財産は「利益」を生み出すためのツールである)
第2章 知的財産活用へのホップ:自社を知る(自社の「本当の価値」を深堀せよ
価値は見える化しないと伝わらない ほか)
第3章 知的財産活用へのステップ:相手先を探索する(相手を知る前にやるべきことがある
相手先を見つけるためのポイント ほか)
第4章 知的財産活用へのジャンプ:成功に導く交渉術(知的財産の交渉に必要な経営者の視点
交渉前の準備が成否を分ける ほか)
第5章 知的財産を活用し利益を生み出し続けるための仕組みづくりとは(仕組みをつくってこそ知的財産は生きる
知的財産活用を継続するための経営者の4つの役割 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- セルバ出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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