ヒトを喰う生き物

  • ヒトを喰う生き物
  • ヒトを喰う生き物
ISBN
978-4-8284-1882-7
著者情報
パンク町田(パンクマチダ)
1968年生まれ、東京都中野区出身の動物研究家。鷹狩に造詣が深く、鷹道考究会理事・日本流鷹匠術鷹匠頭・日本鷹匠協会鷹匠・日本鷹狩協会鷹師を兼任。また犬の訓練士でもあり、日本使役犬協会、Japanese bandog clubを主催。特定非営利活動法人・生物行動進化研究センターの理事長も務める。現在はUACを運営しながらメディア出演をこなす

斎藤 沙千恵(サイトウ サチエ)
1986年生まれ。山形県出身。秋葉原メイド、編集プロダクション勤務などを経て、2015年からフリーライターとなる。幼少期から獰猛な生物、特にサメに興味を持ち、生態などを独自に研究。ペンネームで秋葉原関連の著書多数あり

¥1,320 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

サメや猛獣ばかりじゃない!ブタ、ロバ、チンパンジー、ネズミ、パンダ…etc.日常にひそむ凶悪動物から動物園の人気者まで。

目次

第1章 ヒトを喰う陸の生き物(インドゾウ(仲間の恨みをはらす残虐な知能犯)
ライオン(人肉の味を覚えた食物連鎖の頂点)
アミメニシキヘビ(世界最長の胴体で獲物を絞め殺す) ほか)
第2章 ヒトを喰う海・川の生き物(ホホジロザメ(世界中の海に出没する恐怖の暴君)
ナイルワニ(獲物を仕とめる恐怖のデスロール)
イタチザメ(食欲旺盛なヒレを持ったゴミ箱) ほか)
第3章 ヒトを喰う身近な生き物(アフリカオニネズミ(子どもを襲う恐怖の巨大ネズミ)
サナダムシ(脳を穴だらけにする戦慄の寄生虫)
ジャイアントパンダ(動物園の人気者に隠れた肉食獣の本性) ほか)
巻末付録 動物たちが大騒ぎ!戦慄のヒト喰い映画

商品詳細

出版社名
ビジネス社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ