愛の讃歌 エディット・ピアフの生きた時代

加藤登紀子/著

発売日:2016年6月

  • 愛の讃歌 エディット・ピアフの生きた時代
  • 愛の讃歌 エディット・ピアフの生きた時代
ISBN
978-4-19-864184-9
著者情報
加藤 登紀子(カトウ トキコ)
1965年、東大在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し、優勝者へのご褒美で初めてのパリ旅行。91年、フランシス・レイ書き下ろしの3曲を含むアルバム『シパンゴ』をパリでレコーディング。92年、パリのラ・シガール劇場でのコンサートが認められ、フランス政府より芸術文化勲章「シュバリエ」が贈られた

¥2,200 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

フランスの国民的歌手、エディット・ピアフ生誕から100年。ピアフを敬愛してやまない歌手の加藤登紀子がいまだに謎の部分も多いピアフの生涯をたどって行く。

フランスの国民的歌手、エディット・ピアフが生まれて今年で100年。
「愛の賛歌」「ばら色の人生」などで知られるピアフの短い生涯(47歳で没)は今でも謎で包まれている。
そんなピアフを心から敬愛する日本のシャンソン歌手の加藤登紀子。
加藤は「ピアフ物語」と題し、舞台でピアフの生きた時代をモノオペラで演じている。
ピアフの生誕100年(1915年12月19日生まれ)、この記念すべき年に、加藤はパリに赴きピアフの足跡を訪ねる。
(「近刊情報」より)

目次

ピアフの人生をたどってパリを歩く
プロローグ―ピアフに魅せられて50年
第1章 ピアフの生きた時代
第2章 ピアフの誕生
第3章 ヒトラーの時代
第4章 戦後のピアフ
第5章 ピアフの奇跡
エピローグ―私の『ピアフ物語』
対談:フランシス・レイとの25年ぶりの再会
登紀子ピアフを歌う

商品詳細

シリーズ名
TOKYO NEWS BOOKS
出版社名
東京ニュース通信社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ