イギリス、日本、フランス、アメリカ、全部住んでみた私の結論。どこに行っても日本は大人気!
発売日:2016年5月
- ISBN
- 978-4-8030-0887-6
- 著者情報
- オティエ 由美子(オティエ ユミコ)
英仏翻訳者。1975年レバノン生まれ、千葉県育ち。東京大学文学部卒業後、2000年に渡仏。語学学校でフランス語を学んだ後、パリ第三大学L‘ESIT(通訳翻訳者養成機関)日仏翻訳科を修了、フリーの翻訳者・ノベライズライターとなる。夫の留学・転職に伴い4年半をパリ、8年半をロンドンで過ごした後、2013年米国ニューヨークに移住。別名義の訳書に『絹の女帝』三部作(ランダムハウス講談社)などがある
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
異文化に触れるほど日本が好きになってしまうのはなぜ?
目次
美の基準―「蓼食う虫も好き好き」にもほどがある!
ファッション―「身だしなみ」派VS「個人の趣味追求」派
女らしさ―女らしさと「よそ行き声」、「内股」の関係
男らしさ―ウーマン・リブの波は来ても、マン・リブは来ない?
友情―友情は万国共通か
視線は恋の始まりか、はたまたセクハラか?―大和撫子は男前!
子育て―文化の違いで炎上もアリの各国子育て事情
食―日本人にとっての「まともな食生活」は、他国にとってハードルが高い
習慣―出会い頭の挨拶が一番難しい
余暇のアクティビティー―社交命の米英仏人、自分磨きに励む日本人
ポリティカル・コレクトネス―過剰な国、過少な国
政治と日常―政治がエンターテインメントの国、アクセサリーの国
商品詳細
- シリーズ名
- リンダパブリッシャーズの本
- 出版社名
- 泰文堂
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。