面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと
発売日:2016年5月
- ISBN
- 978-4-09-470004-6
- 著者情報
- 海老原 嗣生(エビハラ ツグオ)
雇用ジャーナリスト。立命館大学経営学部客員教授。1964年生まれ。大手メーカーを経てリクルート人材センター(現リクルートエージェント)入社。リクルートキャリア社のフェローとして同社発行の人事・経営誌『HRミックス』の編集長を務める。経済産業研究所制度改革プロジェクトメンバー
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商品説明
面接対策はこれ一冊!10分でも読めば差がつく「残り時間」別対策。クイズ形式なので「1回読んで」頭に入る。自分がわかる「5軸の性格分析」シート。日経新聞人気連載「就活のリアル」収録。
土壇場で読んで差が出る!面接の強い味方
転職、採用の現場に長らく携わってきた「雇用のカリスマ」が、脱マニュアル面接の極意を、持ち時間に応じて簡潔に指南。テクニックやマニュアルが通じない採用のプロの「本音」が詰まった、本気の就活生必読の一冊です。本書の最大の特徴は「面接を商取引」と定義していること。面接対策は「交渉」に挑むための準備として、何が必要かを説いていきます。会場に向かう電車の中で、最初の章の「自分を知るための5軸」を読むだけでも明らかに結果が違ってくるでしょう。ただ読んで「覚える」のではなく、クイズに答えながら「考える」ことで短時間の準備でも頭に残ります。文庫版には特典として日経新聞での人気連載「就活のリアル」を収録しました。
【編集担当からのおすすめ情報】
著者の海老原嗣生さんは、大人気漫画『ドラゴン桜』(三田紀房)の社会人版『エンゼルバンク』のモデルにもなった雇用のプロです。初の就活指南本が大ヒットし、シリーズ第2弾『2社で迷ったらぜひ、5社落ちたら絶対読むべき就活本』とともに就活本の新定番としてロングセラーになっています。文庫版には特典として日経新聞で1年間にわたって連載された「就活のリアル」を収録しました。(「近刊情報」より)
目次
第1章 10分前でも間に合う面接対策
第2章 1日あればここまでできる!
第3章 1週間かけて勉強すること
第4章 「聞きにくいこと」の聞き方「言いにくいこと」の言い方
第5章 会社選びを間違っていないか?
第6章 就活の常識「本当に見えるウソ」
特別付録
商品詳細
- シリーズ名
- 小学館文庫プレジデントセレクト Pえ1-1
- 出版社名
- 小学館
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
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