あがってしまうシーンでも相手にきちんと伝わる「話し方」の授業
発売日:2016年5月
- ISBN
- 978-4-534-05382-4
- 著者情報
- 高津 和彦(コウズ カズヒコ)
スピーチトレーナー。「ベストスピーカー」「ベストプレゼン」主任講師、大阪工業大学客員教授。関西大学法学部、カナダ・カルガリー大学政治学科、サン放送アカデミー卒。日本電産、日本テープを経て、ベストスピーカー教育研究所を設立。アナウンサー・司会・DJとしてテレビ、ラジオ、イベントで活躍。国際レセプション・法廷通訳においても活動。現在はスピーチトレーナーとして指導を行う
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
25のステップで学ぶ、一度はしっかり学んでおきたい、学校では教えてくれなかったけど、とっても大事な、あなたをONE‐UPしてくれる大人の教科書。
経営者、士業、医師、教師、教授、政治家、ビジネスパーソン、学生など、
様々な分野で活躍する人たちの「話し方」における悩みをズバッと解決してきた著者がおくる、
あなたを次のステージに押し上げてくれる一冊。
●『普段の生活でよく起こるエピソード』をもとに書かれているので、
話す際の「困るシーン」がイメージでき、内容がとても理解しやすくなっています!
こんな経験はないですか?
・ 立食パーティに参加したら、周囲は知り合い同士で談笑しているけど私は一人ぼっち
・スピーチの時、ついつい文頭で「えー」と言ったり、「ですがぁぁ~」と語尾がのびてしまう
・普通に話しているだけなのに何故かイライラされる。話し方が悪いという自覚はないのですが・・・
●独自の理論で解説しているので、今までにない気づきがあります。
話すのが苦手で、「何冊か話し方の本を読んでみた」という人もいることでしょう。
そんな方にも本書はお勧めです。当然、基本となる理論は共通する部分もあるでしょうが、
たくさんの独自性豊かな理論が出てくるので実践してみたくなります。
目次
The first section(「え〜」「あの〜」を言わないように注意して話しているのに、なぜ言ってしまうのか?
会社の女性社員から、「これだから理系男子は!」と言われちゃったんだけど。
「天井を見ても何も書いてないよ」―面接官から言われたキツイ一言
同じ話をしても、あの人は爆笑をとり、自分は不発。なぜ? ほか)
The second section(「アガリ症」克服トレーニング
パニックで頭が真っ白になったときの切り抜け方
滑舌がよくなる方法
噛まない方法 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 日本実業出版社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。