偉人リンカーンは奴隷好き
発売日:2016年4月
- ISBN
- 978-4-10-134595-6
- 著者情報
- 高山 正之(タカヤマ マサユキ)
1942(昭和17)年生れ。ジャーナリスト。’65年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。’98(平成10)年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から’07年3月まで帝京大学教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
黒人に代わって中国人苦力を代用したリンカーンは、果たして教科書に載るような偉人なのか? 巷に蔓延る「不都合な真実」を暴く。
黒人に代わって格安の中国人苦力に労働を強いたリンカーンは、歴史上の偉人として教科書にも載っているような「奴隷解放の父」なのか?
自らの主義主張のためなら事実すら歪曲し、日本国民を欺き続けるお馴染み朝日新聞の“一流紙”ぶりから、国家を蝕む悪徳官僚、大国の偽善にまみれた腹黒さまで。
新聞に真実は決して載らないし、美談には必ずウラがある! 週刊新潮大人気コラム。
目次
第1章 新聞に真実は載らない(「鞭屍」に値する媚中派政治家
白人の腹黒さも見抜けなかった幣原喜重郎 ほか)
第2章 野蛮大国は今日も健在(朝日と大麻の奇妙な関係
田母神空幕長クビの真相 ほか)
第3章 数多のウソを並べてみれば(インパールを奪ったインドの非道
口は出すがカネは出さない支那人 ほか)
第4章 美談には必ずウラがある(「女は半分」のイスラム世界
「犯罪は儲かる」では困る ほか)
第5章 「反日」の絵図に騙されないために(GHQ理論に騙されるな
日本人墓地を潰した非道ロシア ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 新潮文庫 た-93-5 変見自在
- 出版社名
- 新潮社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。