わかって私のハンディキャップ 5「不安しょうがい いつも不安で心配なの」

発売日:2016年3月

  • わかって私のハンディキャップ 5「不安しょうがい いつも不安で心配なの」
  • わかって私のハンディキャップ 5「不安しょうがい いつも不安で心配なの」
巻の著者
ルーシー・ウィレッツ/著 ポリー・ウェイト/著 水澤都加佐/監修 上田勢子/訳 高橋由為子/絵
巻の書名
不安しょうがい いつも不安で心配なの
ISBN
978-4-272-40419-3
著者情報
ウィレッツ,ルーシー(ウィレッツ,ルーシー)(Willetts,Lucy)
臨床心理士、認知行動療法セラピスト(イギリス認知行動療法学会「BABCP」認定)。イギリス、バークシャーの英国児童思春期精神保健サービス(CAMHS)やレディング大学において、子どもや青年の不安障害の査定や治療で豊富な経験を積む。治療の前進のための調査や様々な治験に携わり、執筆や講義も行なっている

ウェイト,ポリー(ウェイト,ポリー)(Waite,Polly)
臨床心理士、認知行動療法セラピスト(イギリス認知行動療法学会「BABCP」認定)。イギリス、バークシャーの英国児童思春期精神保健サービス(CAMHS)やレディング大学において、子どもや青年の不安障害の査定や治療で豊富な経験を積む。治療の前進のための調査や様々な治験に携わり、執筆や講義も行なっている

水澤 都加佐(ミズサワ ツカサ)
1943年生。ソーシャルワーカー、(株)アスク・ヒューマン・ケア取締役・研修相談センター所長、特定非営利活動法人ASK(アルコール薬物問題全国市民協会)副代表。横浜の水澤都加佐カウンセリングオフィスでカウンセリングにあたる他、治療者・援助者のスーパーバイザー、企業や官庁のアドバイザーとしても活躍

上田 勢子(ウエダ セイコ)
1955年東京生まれ。慶應義塾大学卒。1979年よりカリフォルニア州在住。現在までに約80冊の児童書と一般書の翻訳を手がけている

高橋 由為子(タカハシ ユイコ)
1958年東京生まれ。多摩美術大学大学院修了。イラストレーター

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

なぜひどい不安を常時かかえてしまうのか。子どもに多い「分離不安障害」「社会不安障害」、対処法の「認知行動療法」を解説。

目次

わたしメグ、不安しょうがいなの
だれでも不安にはなるけれど
不安はサインを送ってくるの
友だちにきらわれたら
いろんことが心配なの(全般性不安障害)
親とはなれるのが不安なの(分離不安障害)
人とあうのがこわいの(社会不安障害)
特別こわいものがあるの(特定の不安障害など)
不安になったとき、わたしがすること
不安は体にも影響する〔ほか〕

商品詳細

出版社名
大月書店
対象年齢
小学56年生 中学生
フォーマット
単行本
原題
原タイトル:Can I tell you about Anxiety?

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。