日本は「パッケージ型事業」でアジア市場で勝利する 顧客価値起点で考えるビジネスモデルへの転換
発売日:2016年1月
- ISBN
- 978-4-492-55766-2
- 著者情報
- 青嶋 稔(アオシマ ミノル)
株式会社野村総合研究所コンサルティング事業本部パートナー。1988年に大手メーカーに入社し、重電の営業に従事。その後10年間の米国駐在にて、営業マネジメント、CRMプロジェクト、M&Aプロジェクト、買収後統合、新規事業開発等に従事。2005年に野村総合研究所入社。重電、精密機器、エレクトロニクス、化学、食品、自動車関連製造業等、幅広い製造業でのコンサルティングに従事。2012年より現職。専門はグローバル製造業に対する中期経営計画、事業戦略、M&A戦略立案、買収後の統合戦略、組織構造改革、など
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
本書では日本企業が元来持っている自らの強みについて語るとともに、日本企業が持つサービス、運用技術の強みと合わせ、日本らしい「パッケージ型事業」をいかに実現するかについて記述している。
目次
第1章 日本がなぜアジアビジネスで勝てなくなったのか?
第2章 日本の「パッケージ型事業」が持つポテンシャル
第3章 「パッケージ型事業」で成功している欧米企業の事例
第4章 「パッケージ型事業」で成功している日本企業の事例
第5章 日本企業が「パッケージ型事業」で成功するために必要なこと
第6章 アジアビジネスで勝ち抜くためのポイント
商品詳細
- 出版社名
- 東洋経済新報社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。