証券訴訟を巡る近時の諸問題 流通市場において不実開示を行った提出会社の責任を中心に

金融商品取引法研究会/編

発売日:2015年10月

  • 証券訴訟を巡る近時の諸問題 流通市場において不実開示を行った提出会社の責任を中心に
  • 証券訴訟を巡る近時の諸問題 流通市場において不実開示を行った提出会社の責任を中心に
ISBN
978-4-89032-669-3

¥550 税込

2 nanacoポイント

2 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

目次

1 流通市場における提出会社の虚偽開示書類に係る損害賠償責任を巡る近時の立法動向
2 証券訴訟における「過失」の意義
3 金商法21条の2第2項の「公表日」の意義(「公表」があったというためにはどの程度の事実につき多数の者の知り得る状態に置く措置が執られればよいのか)
4 証券訴訟における損害額の算定
討議
報告者レジュメ
資料

商品詳細

シリーズ名
金融商品取引法研究会研究記録 第53号
出版社名
日本証券経済研究所
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。