戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ! 「日中戦争」は中国が起こした

茂木弘道/著

発売日:2015年11月

  • 戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ! 「日中戦争」は中国が起こした
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ISBN
978-4-915237-88-1
著者情報
茂木 弘道(モテキ ヒロミチ)
昭和16年東京都生れ。東京大学経済学部卒業。富士電機、国際羊毛事務局を経て、平成2年(株)世界出版を設立。日本の漫画を英語に対訳した日本語学習/日本情報誌「漫画人」をアメリカMangajin.Inc.と協力して発刊。「史実を世界に発信する会」事務局長

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商品説明

日本軍は中国やアジア各国に対して侵略、虐殺、暴行、掠奪を働いた―という史実はありません。中国共産党が、日本軍と蒋介石が率いる国民党を戦争するように仕掛けた、その成果が『日中戦争』。もちろん、「南京虐殺」も大ウソ。真実の歴史を精緻に検証、中国のウソに断固反撃し、日本人に刷り込まれ贖罪意識を一掃します。

目次

前編 満州事変(なぜ一万四百の関東軍で満州を占領できたのか
次々と自治委員会が成立、独立を宣言した満州の実力者
リットン報告書 ほか)
本編 盧溝橋事件・上海事変(南京事件)(上海事変こそが「日中戦争」の始まり
戦争を仕掛けたのは紛れもなく中国であった
盧溝橋事件も中国が仕掛けた ほか)
後編 日本の対支政策(北支分離工作は侵略行為だったのか?
上海事件後の和平工作(トラウトマン工作)
「蒋介石政府を対手とせず」声明以降の近衛対支政策 ほか)

商品詳細

シリーズ名
自由社ブックレット 3
出版社名
自由社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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