サワコの朝

阿川佐和子/著

発売日:2015年10月

  • サワコの朝
  • サワコの朝
ISBN
978-4-479-01220-7
著者情報
阿川 佐和子(アガワ サワコ)
1953年東京都生まれ。作家・エッセイスト・インタビュアーとして活躍。1999年『ああ言えばこう食う』(檀ふみ氏との共著)で第15回講談社エッセイ賞、2000年『ウメ子』で第15回坪田譲治文学賞、2008年『婚約のあとで』で第15回島清恋愛文学賞を受賞。2014年、第62回菊池寛賞を受賞

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

あの人と音楽とおしゃべり!MBS‐TBS系列土曜あさ7:30放送「サワコの朝」から生まれた本!

目次

松井秀喜―ワールドシリーズ優勝のときにスタンドが大合唱した「ニューヨーク、ニューヨーク」に胸が震えました。 「どんなときも。」「ニューヨーク、ニューヨーク」
マツコ・デラックス―失恋したミレニアムの夜、タクシーの中であの曲のような体験をしたの 「霧雨で見えない」「タクシードライバー」
浜口京子―不安だけど大丈夫。間違ってないんだ。栄光の架橋になる、その途中なんだと思えて、涙が出てきて… 「栄光の架橋」「人生一路」
所ジョージ―つらいことは一個もないですよ。夏休みを待ってたあの頃みたいに、なんだって面白いもん 「夏休み」「GET WHERE I BELONG」
真矢ミキ―今は等身大をさらけ出す歌に惹かれる。できれば、素っぽい自分を見てほしいんです 「時は過ぎてゆく」「MI BUEN AMOR」
中村メイコ―「年を取りすぎたなんてことはない」そういうふうに思えばいいんじゃないかな 「真珠の首飾り」「TOO YOUNG」
ビートたけし―誰にでも何か才能があるっていうの、あれ、ウソだよね 「マギー・メイ」「少女の涙に虹がかかるまで」

商品詳細

出版社名
大和書房
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ