平塚らいてう 新装版

小林登美枝/著

発売日:2015年9月

  • 平塚らいてう 新装版
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ISBN
978-4-389-42071-0
著者情報
小林 登美枝(コバヤシ トミエ)
1916(大正15)年大阪市に生まれる。茨城県立土浦高等女学校卒。元毎日新聞記者。平塚らいてう自伝『元始、女性は太陽であった』の編纂に従う。2004年逝去

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商品説明

目次

1 自我の形成期(幼年時代
少女時代
青春時代)
2 わが道への出発(塩原事件)
3 「青鞜」時代(「青鞜」の誕生
「新しい女」のルーツ
恋愛から共同生活へ
「青鞜」の終焉)
4 母性保護論争と新婦人協会(母性の苦悩からの出発
新婦人協会の活動)
5 平和と民主主義を求めて(新しいいぶきの中で)

商品詳細

シリーズ名
Century Books 人と思想 71
出版社名
清水書院
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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