ロジカルシンキングを鍛える

細谷功/著

発売日:2015年9月

  • ロジカルシンキングを鍛える
  • ロジカルシンキングを鍛える
ISBN
978-4-04-601261-6
著者情報
細谷 功(ホソヤ イサオ)
ビジネスコンサルタント、著述家。1964年、神奈川県に生まれる。東京大学工学部を卒業後、東芝を経てビジネスコンサルティングの世界へ。米仏日系コンサルティング会社を経て、2009年よりクニエのマネージングディレクターとなる。2012年より同社コンサルティングフェローに。近年は、問題解決や思考に関する講演やセミナーを国内外の企業や各種団体、大学などに対して実施している

¥1,540 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

論理的に考え、文書化し、伝える。ビジネスに必須の力が身につく!考えがまとまらない、話が伝わらない、ミスが多い…こんな人に。仮説思考、MECE、問題解決、マーケティング。

目次

01 なぜ、ロジカルシンキングが必要なのか?―ロジカルシンキングの重要性(ロジカルシンキングはなぜ必要?―伝わらない・わからない理由を知る
どんな人にも思考の「クセ」がある―自分中心の思考に気づく ほか)
02 ロジカルシンキングとは?―ロジカルシンキングの条件(論理的であるとはどういうことか?―根拠・一貫性・客観性
論理は3つの要素で構成される―前提・推論・結論 ほか)
03 ロジカルシンキングの実践―全体のつながりを見る手法とツール(「モレなくダブリなく」考える―MECE
ツリーで全体の関係をつかむ―ロジックツリーの活用 ほか)
04 考え方を考える―ビジネス関連の他の思考法(まず結論から考えてみる―仮説思考
「考える」とは「上位概念でつなぐ」こと―上位概念・下位概念 ほか)
05 ロジカルシンキングの「取り扱い上の注意」―ロジカルシンキングにも弱点がある(論理よりも感情が大切なときもある―論理と感情の使い分け
論理と直感をうまく組み合わせる―論理と直感の関係 ほか)

商品詳細

シリーズ名
VISIONARY SEMINARS 05
出版社名
KADOKAWA
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ