株価上昇はまだまだ続く! 30年に一度のチャンス
発売日:2015年6月
- ISBN
- 978-4-19-863987-7
- 著者情報
- 長谷川 慶太郎(ハセガワ ケイタロウ)
国際エコノミスト。1927年京都生まれ。1953年大阪大学工学部卒。新聞記者、雑誌編集者、証券アナリストを経て、1963年独立。1983年『世界が日本を見倣う日』で、第3回石橋湛山賞受賞
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
著者60年の株歴のノウハウを全て公開する。株は買わなければ儲からない。「恒産なき者は恒心なし」である。
ついに東証一部の時価総額がバブル期を超えた。約25年ぶりである。その原因について、著者は月2回発行の「投資の王道」(web版)で詳細に論じてきた。この会員限定の有料投資レポートを時系列的に紹介。これからの株価の動向を展望する。ちなみに著者は年末までに日経平均25000円までいくと断言する。この静かな熱狂は“バブル”の前兆なのか!?はたまた堅実な歩みなのか!?(「近刊情報」より)
目次
第1章 バブル崩壊の要素はどこにあるのか!?(30年に1度の大相場で株式の投資家に求められること
東証1部の時価総額が過去最高を記録するなかで有望な銘柄は何か? ほか)
第2章 注意したい中国関連の企業動向(シチズンの中国工場閉鎖・株価が上昇するなかでの有望株
大波乱要因の3つの問題・動き出した世界の運河の整備計画 ほか)
第3章 今や収穫期に入った日本経済(逆オイルショックが世界経済に与える影響とは?
地銀の経営統合・ECBの量的緩和・日本国債の格付け ほか)
第4章 円安に振れても株価は上昇しない(アメリカの利上げ後の影響・シェール革命で損失を出した住友商事
銀行の資本規制強化策・株価1万7000円台へ・富士重工株 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 李白社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。