発達障がいのある子どもへの支援介助法 子どもに痛みを与えないパニック対処スキル
発売日:2015年6月
- ISBN
- 978-4-7795-0890-5
- 著者情報
- 廣木 道心(ヒロキ ドウシン)
支援介助法創始者。国際護道連盟護道宗家。ロングライフ医療福祉専門学院講師。介護福祉士。自閉症児で知的障がいのある息子の父親として、育児を通してパニック時の対応法(支援介助法)を創始。研究レポートがイタリア・ボローニャ大学のオンラインジャーナルにてイタリア語と英語で翻訳されている
斎藤 富由起(サイトウ フユキ)
早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了。博士(人間科学)。臨床心理士。現在、千里金蘭大学生活科学部児童学科准教授および学生相談室室長。練馬区立学校教育支援センターソーシャルスキルトレーニング指導員および東京都スクールカウンセラーを兼ねる。子どもNPO法人「はらっぱ」子どもの権利条約アドバイザー。NPO法人「子どもの権利条約総合研究所」元運営委員。元川崎市子どもの人権委員会委員
守谷 賢二(モリヤ ケンジ)
文教大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。臨床心理士。現在、淑徳大学教育学部子ども教育学科専任講師。東京都スクールカウンセラーを兼ねる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
目次
第1部 支援介助法の誕生(支援介助法とは―支援介助法ができるまで
支援介助法・パニック分析シートの活用法―パニックをサインとして読みとる
支援介助法の実際―痛みを与えないパニック対応スキル)
第2部 なぜ支援介助法なのか(支援介助法の背景―居場所論・心理学から見た支援介助法成立事情序説
パニック行動と応用行動分析)
第3部 スペシャル対談(スペシャル対談―傷つけあわない決意を生きる)
商品詳細
- 出版社名
- ナカニシヤ出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。