人生で起こることすべて良きこと 逆境を越える「こころの技法」
発売日:2015年8月
- ISBN
- 978-4-569-82602-8
- 著者情報
- 田坂 広志(タサカ ヒロシ)
1951年生まれ。1974年、東京大学工学部卒業。1981年、東京大学大学院修了。工学博士(原子力工学)。同年、民間企業入社。1987年、米国シンクタンク、バテル記念研究所客員研究員。米国パシフィック・ノースウェスト国立研究所客員研究員。1990年、日本総合研究所の設立に参画。取締役・創発戦略センター所長等を歴任。現在、同研究所フェロー。2000年、多摩大学大学院教授に就任。社会起業家論を開講。シンクタンク・ソフィアバンクを設立
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商品説明
そう思い定めるとき、道は拓ける。人生の岐路で気づきを得る「50の言葉」
人生において理不尽と思う出来事にも深い意味がある。そして、起こることすべて良きことと信じるとき、物事は好転する。著者入魂の書。(「近刊情報」より)
目次
「逆境」を越える「究極の言葉」とは何か
なぜ、我々は、逆境に「正対」できないのか
誰も大声では語らない「人生の真実」とは何か
なぜ、日本人は、「逆境」を尊いものと思うのか
人生の分かれ道で、真に「運命」を分けるものは何か
なぜ、「成功」や「勝利」のとき、我々は学べないのか
なぜ、「自己嫌悪」の深い人間が成長するのか
何が、出来事の「意味」の解釈を誤らせるのか
なぜ、尊大に振る舞う人は、自信が無いのか
なぜ、我々は、「エゴ」を捨てるべきではないのか〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- PHPエディターズ・グループ
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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