Intel RealSense SDKセンサープログラミング

  • Intel RealSense SDKセンサープログラミング
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ISBN
978-4-7981-3963-0
著者情報
中村 薫(ナカムラ カオル)
Microsoft MVP for Kinect for Windows/TMCNテクニカルエバンジェリスト。フリーランスでKinectやRealSesneなどを使ったアプリケーションの開発、講演、執筆などを中心に活動している

前本 知志(マエモト サトシ)
Tokyo MotionControl Network Co‐founder./株式会社システムフレンドセンサー&デバイス部長。KINECTなどのセンサーを使ったアプリ(イベント用コンテンツ、医療ヘルスケア系)やスマホARアプリの開発を生業とする

斎藤 裕佑(サイトウ ユウスケ)
東京理科大学理工学研究科経営工学専攻、博士課程在籍。西山研究室所属。研究分野は機械学習、ヒューマンインタフェース、人工知能。現在は行動認識を主なテーマとしており、研究過程にて様々なデバイスに興味を持つ

谷口 直嗣(タニグチ ナオジ)
CGスタジオのR&D部門を経てフリーランスに。コンシューマゲーム、Webアプリ、スマホアプリ、インタラクティブ展示の企画、開発を手掛ける

初音 玲(ハツネ アキラ)
Microsoft MVP for Windows Platform Development/TMCNテクニカルエバンジェリスト/国内大手システム開発会社勤務。技術系WebサイトにてWindows系システム開発の技術情報を執筆

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商品説明

「Intel RealSense SDK」の基本APIをはじめ、応用としてのアプリ開発例やTipsを紹介。Unity、Visual Studio、openFrameworksなど人気の開発環境を使った手順も解説している。

目次

1 開発の準備(インテルRealSenseテクノロジーの概要
Visual Studioによる開発の準備
Unityによる開発の準備)
2 インテルRealSense SDKの利用(画像の表示
手指の検出
顔と表情の検出
表示と検出の応用例)
3 アプリケーション開発実践(Unityで作るアプリケーション
Visual Studioで作るアプリケーション
openFrameworksで作るアプリケーション)

商品詳細

出版社名
翔泳社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
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