治療と仕事の「両立支援」 メンタルヘルス不調編2「主治医と職域間の連携好事例30」
発売日:2015年3月
- 巻の著者
- 労働者健康福祉機構/編
- 巻の書名
- 主治医と職域間の連携好事例30
- ISBN
- 978-4-86319-479-3
- 著者情報
- 小山 文彦(コヤマ フミヒコ)
独立行政法人労働者健康福祉機構本部研究ディレクター。東京労災病院勤労者メンタルヘルス研究センター長・治療就労両立支援センター部長。医学博士、精神保健指定医、日医認定産業医、日本精神神経学会専門医・指導医・精神保健に関する委員、日本産業精神保健学会理事、日本産業ストレス学会理事、日本職業・災害医学会評議員・労災補償指導医、日本精神科産業医協会理事等を務める
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商品説明
職域からは、「主治医との連携が難しい」といわれるメンタルヘルス不調者の治療と仕事の両立支援。
そこで、有効な「両立支援」となった連携事例から、どのような連携ができたかを学び、解説をしました。
メンタルヘルス不調の労働者の支援に役立つ貴重な事例集『治療と仕事の「両立支援」メンタルヘルス不調編』の第2弾。
主治医と職域の連携について30事例収録!
職域からは、「主治医との連携が難しい」といわれるメンタルヘルス不調者の治療と仕事の両立支援。
そこで、有効な「両立支援」となった連携事例から、どのような連携ができたかを学び、解説をしました。
主治医と職域の連携について30事例収録。
目次
第1部 治療と就労の「両立支援」の概要(メンタルヘルス不調者をめぐる主治医と職域間の連携の現状
不調者の現状をどう見積もるか?
「連携」の前に大切なこと
4軸アセスメント項目に関する「事業場の声」(アンケート調査から))
第2部 主治医と職域間の連携好事例30(疾病サイン別)(疲労・倦怠
痛み(頭痛・筋骨格系)
睡眠の問題
身体的ストレス反応(体調の変化)
心理的ストレス反応(不安・抑うつなど)
言動・行動面の変化)
商品詳細
- 出版社名
- 労働調査会
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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