ヒマワリ
発売日:2015年4月
- ISBN
- 978-4-7875-8646-9
- 著者情報
- 赤木 かん子(アカギ カンコ)
1984年、“子どもの時に読んだ本をお探しします”の「子どもの本の探偵」でデビュー。新聞、雑誌などで本の紹介を始める。ひょんなことから小学校の図書館の改装を始め、棚に欲しい本が存在しないことが多いことから、足りない本を作り始める。また、調べ学習の発表を見て出典すら書いてないことに驚いたことから、子どもたちに調べ方を伝える授業を始める
藤井 英美(フジイ ヒデミ)
1947年、東京都に生まれる。管弦楽、室内楽、器楽、オペラ、邦楽などの公演を動画に収録する。現在撮りつづけるテーマは、日本の里山とミツバチの世界。茂木日本ミツバチの会会員
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商品説明
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
6歳の娘に、ヒマワリの絵がかきたいから絵本がほしいと言われて、書店であれこれ見比べてこちらを購入しました。写真絵本なのですが、ものすごい迫力です。花だけでドーン、葉っぱだけでドーン。どれも大きく撮られているのでじっくり観察できます。ヒマワリの花の中心がこんな風になっていたのか!と親である私も驚きました。シリーズでほかにも出ているようなので購入予定です。(りおらんらんさん 30代・東京都 女の子6歳、男の子2歳)
目次
え〜〜、キクなの?ヒマワリを咲かせたいときは、種をまきます。根が出てきました。双葉のまんなかから、あたらしい芽が出てきました。葉っぱ8まいで1セットです。つぼみができました。つぼみのなかをのぞいてみると……。花が咲きました。花は2種類。虫たちがやってきます。種ができはじめます。種をならべてみよう。ヒマワリの種をキジバトが食べにきました。どうして“ヒマワリ”っていうの?宮沢賢治とヒマワリ
商品詳細
- シリーズ名
- もっと知りたい
- 出版社名
- 新樹社
- 対象年齢
- 小学12年生
- フォーマット
- 単行本
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