保全と復元の生物学 野生生物を救う科学的思考 オンデマンド版
発売日:2015年3月
- ISBN
- 978-4-8299-6205-3
- 著者情報
- 矢原 徹一(ヤハラ テツカズ)
九州大学
川窪 伸光(カワクボ ノブミツ)
岐阜大学
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商品説明
野生生物を救う科学的思考とは何か? 松田裕之著. 絶滅リスク評価手法と考え方 松田裕之著. 植物レッドデータブックにおける絶滅リスク評価とその応用 矢原徹一著. シミュレーションモデルによる絶滅リスク評価 石濱史子著. 日本産稀少野生植物の遺伝的多様性 牧雅之著. 現場最前線での植物保全と遺伝子多様性 鈴木武著. 照葉樹林の植物地理から森林保全を考える 服部保著. 霞ケ浦アサザプロジェクトが切り開く未来 鷲谷いづみ著
目次
第1部 保全生物学の新しい考え方(野生生物を救う科学的思考とは何か?)
第2部 レッドデータブックの科学(絶滅リスク評価手法と考え方
植物レッドデータブックにおける絶滅リスク評価とその応用
シミュレーションモデルによる絶滅リスク評価―カワラノギクを例に)
第3部 保全生物学の新展開(日本産稀少野生植物の遺伝的多様性
現場最前線での植物保全と遺伝子多様性
照葉樹林の植物地理から森林保全を考える
霞ヶ浦アサザプロジェクトが切り開く未来)
商品詳細
- シリーズ名
- 種生物学研究 第24/25号
- 出版社名
- 文一総合出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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