「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証
発売日:2015年2月
イスラム国を滅ぼしても、問題の解決にはならない。
- ISBN
- 978-4-86395-645-2
- 著者情報
- 里村 英一(サトムラ エイイチ)
1960年生まれ、新潟県出身。在京のテレビ局宣伝部を経て、1991年、幸福の科学に奉職。月刊「ザ・リバティ」編集長、幸福の科学グループ広報局長などを経て、現在、幸福の科学専務理事(広報・マーケティング企画担当)。ネット番組「THE FACT」メインキャスターも務める
綾織 次郎(アヤオリ ジロウ)
1968年生まれ、鹿児島県出身。一橋大学社会学部を卒業後、産経新聞社に入社。村山政権から森政権まで首相官邸や自民党、社会党(社民党)などを担当。歴史認識問題や外交問題などを幅広く追った。2001年1月に幸福の科学に奉職。月刊「ザ・リバティ」編集部で、主に政治、国際政治などの分野を担当。2010年から編集長
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商品説明
犠牲者の死を無にしないために。暴力と悲しみの連鎖を断ち切るために。私たち日本人は、この事件から何を学ぶべきなのか。霊言ができる2人のスピリチュアル・エキスパートを通じ、事件の真相を多角的に検証する。
目次
第1部 後藤健二氏へのスピリチュアル・インタビュー(「イスラム国」日本人人質事件被害者へのスピリチュアル・インタビューを行う
犠牲になった悔しさと日本政府への批判
「イスラム国」の現在の状況について訊く
「イスラム国」の今後について思うこと
人質事件発生の原因を探求する
予想以上の広がりを見せる、人質事件の波紋
「アラブの春」以降、イスラム世界は危機を迎えている)
第2部 湯川遥菜氏へのスピリチュアル・インタビュー(「イスラム国」は“悪魔”なのか
湯川遥菜氏がイスラム国に入った理由とは
「イスラム国の正義」と「欧米の正義」の激突
「ワールド・ジャスティス」を冷静に判断する目を
「イスラム国」について、考える材料を提供したい)
商品詳細
- シリーズ名
- OR BOOKS
- 出版社名
- 幸福の科学出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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