Calm Approach to Glycemic Variations Vol.2No.1(2015)「Review CGMデータからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える SGLT2阻害薬の位置付け」

岡田洋右/監修

発売日:2015年1月

  • Calm Approach to Glycemic Variations Vol.2No.1(2015)「Review CGMデータからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える SGLT2阻害薬の位置付け」
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巻の書名
Review CGMデータからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える SGLT2阻害薬の位置付け
ページ数
28p
ISBN
978-4-86550-051-6

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商品説明

本誌は、糖尿病治療に携わる臨床医の立場から日常診療に役立つ情報を提供します。
・CGM データからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える
本reviewでは、SGLT2阻害薬の糖尿病治療における第一選択薬としての有用性と、CGMからみた同薬のベストパートナーについて考察するとともに、同薬の併用薬としての有用性について考察する。

目次

Review CGMデータからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える―SGLT2阻害薬の位置付け
CGMの「イロハ」教えます CGM使用時の注意点―患者説明編
トピックス‐最新の知見 血糖コントロール指標を再評価する―1,5‐AGの有用性と治療効果の判定への応用
Case Study(レパグリニドにて夜間に無自覚性低血糖が確認された症例に対するミチグリニド/ボグリボース配合錠への切り替え経験
BOTの経口糖尿病治療薬における血糖動態の違い―SU薬とグリニド薬の比較
レパグリニドとミチグリニドの効果に関する症例検討―グリニド薬は「食後高血糖改善薬」か?
SGLT2阻害薬にミチグリニド/ボグリボース配合錠を併用することにより、食後高血糖の改善をCGMにて評価できた症例)
対談 早期2型糖尿病の食後高血糖是正をきわめる―血糖変動と食事療法、薬剤選択

商品詳細

出版社名
先端医学社
サイズ
30cm
フォーマット
単行本

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