それでも誰かが支えてくれる 心が晴れる愛と癒やしの言葉

高木慶子/著

発売日:2015年2月

  • それでも誰かが支えてくれる 心が晴れる愛と癒やしの言葉
  • それでも誰かが支えてくれる 心が晴れる愛と癒やしの言葉
ISBN
978-4-479-01219-1
著者情報
高木 慶子(タカキ ヨシコ)
熊本県生まれ。聖心女子大学文学部心理学科卒業、上智大学神学部修士課程修了。博士(宗教文化)。現在、上智大学グリーフケア研究所特任所長。上智大学特任教授。「生と死を考える会全国協議会」会長。「兵庫・生と死を考える会」会長。援助修道会会員。ターミナル(終末期)にある人々のスピリチュアルケア、及び悲嘆にある人々の心のケアに携わる一方、学校教育現場で使用できる「生と死の教育」カリキュラムビデオを制作。幅広い分野で全国的にテレビや講演会などで活躍中

¥1,540 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

道は別々でも山の頂は一つです。幸せに気づくための心の育て方。

目次

第1章 それは、あなたにとって必要だった(悲しみがあふれ出すとき―自分がつらいということを誰かに話さなければならない。そして泣きたいときは、思いきり泣くこと。
苦しみや悲しみは、未来永劫続かない―時間が経つと、そこに意味を見出すことができる。 ほか)
第2章 何よりも大切なもの(死期が迫ると、お金のことは二の次に―あり過ぎてもなさ過ぎても…。お金とつきあうには、ほどよい距離感。
死期を迎えたときに―「死」のことを考えるとき、大切なことが見えてくる。 ほか)
第3章 年を重ねただけで人は老いない(心身ともに元気でいられる健康法―人に言えないような偽りはもう捨ててしまおう。自分自身を自由に。
老いを受け入れたオードリー・ヘップバーン―年を重ねても、青春を生き抜くことができる。 ほか)
第4章 あなたにも「心のふるさと」がある(いっさいの希望を失った人が生きる道―死は突然「こんにちは」とやってくる。
死んだらどうなる?―二度と会えない。いいえ。きっと向こうで元気にやっていていつかまた会える。 ほか)

商品詳細

出版社名
大和書房
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。