一緒にいてラクな人疲れる人 人と会うのが楽しみになる心理学
発売日:2015年3月
- ISBN
- 978-4-569-82404-8
- 著者情報
- 古宮 昇(コミヤ ノボル)
「共感の心理学」博士。日本と米国で通算20年にわたり、のべ5000名ほどのカウンセリングをしてきた心理学博士。臨床心理士。ディマティーニ・メソッドファシリテーター。米国メリーランド州立フロストバーグ大学修士課程修了(主席卒業)。州立ミズーリ大学コロンビア校心理学部より博士号(Ph.D.in Psychology)を取得。ノースダコタ州立こども家庭センター常勤心理士、パイングローブ精神科病棟インターン心理士ののち、州立ミズーリ大学コロンビア校心理学部で教鞭を執る
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商品説明
一緒にいて「疲れる人」と「ラクな人」の違いは?どうすれば後者になれる?のべ4,000人以上の心を癒してきたカウンセラーが解明。(「近刊情報」より)
目次
第1章 基本編 「ラクな人」と「疲れる人」の8つの決定的な違い(一緒にいて疲れる人は、相手から与えてもらおうとする 一緒にいてラクな人は、相手に進んで与えようとする
一緒にいて疲れる人は、結果や相手の反応を気にしすぎる 一緒にいてラクな人は、結果より自分の納得感を大切にする ほか)
第2章 実践編1 「一緒にいてラクな人」になれる10の方法(相手の名前を呼ぶ
感謝を伝えることに慣れる ほか)
第3章 実践編2 相手がもっと話したくなる「聴き方」、相手が話す気を失くす「聴き方」―傾聴のスキルを身につける
第4章 特別編 それでも「ラクな人」になれなかったら―隠れた「こころの痛み」の癒し方(わたしはどうやって変わったか?
専門家の助けを借りて「こころの痛み」を癒す)
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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