アジアの解放、本当は日本軍のお陰だった! 終戦70年

高山正之/著

発売日:2014年12月

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ISBN
978-4-89831-710-5
著者情報
高山 正之(タカヤマ マサユキ)
ジャーナリスト。1942年、東京生まれ。東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。98年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当。2001年から2007年3月まで帝京大学教授

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商品説明

「太平洋戦争」の常識はウソばかり!肚黒い白人の植民地支配からアジアを独立させた日本兵は偉かった!アジア諸国に謝罪すべきは誰か!戦後、アメリカが世界に流布した「日本悪者論」の嘘八百を暴く!

目次

第1章 パレンバン―オランダを蹴散らした空の神兵
第2章 インパール―神のごとく振る舞った英国人が青ざめた
第3章 上海・南京・武漢―日本を潰せ―支那の背後にちらつく露・独・米の影
第4章 旅順―アメリカはなぜ「日露講和」に乗り出したのか
第5章 ビルマ・真珠湾―白い人が仕掛けた黒い罠
第6章 ラバウル―米豪の“白きゴーマニズム”
第7章 バターン―「バターン死の行進」はクサイぞ!
第8章 韓国―奴隷のいた国、いない国
第9章 東ティモール―「戦後自虐史観」の方程式=白人の奸計+ウソつき教授+朝日新聞
第10章 白人はいつも肚黒い

商品詳細

シリーズ名
WAC BUNKO B-210
出版社名
ワック
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

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