赤塚不二夫先生との下落合呑んべえ日記 ほぼ実話
発売日:2015年1月
- ISBN
- 978-4-09-388396-2
- 著者情報
- しいや みつのり(シイヤ ミツノリ)
漫画家。1954年生まれ。宮崎県延岡市出身。10代で漫画家を目指し上京。出版社への原稿持ち込みを繰り返したのち、少年キング増刊号に掲載された『スッポンくん』でデビュー。数本の作品を発表後、1973年フジオプロに入社し、およそ12年間のアシスタント生活を送る。フジオプロ第3期チーム・アシスタント。独立後は、おもに入門書、歴史もの、企画ものなどの漫画・イラストを描いている
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商品説明
“ギャグマンガの王様”赤塚不二夫の三代目チーフ・アシスタントを務めた著者が、先生と酒にまつわるエピソードをマンガとコラムで綴る!仕事も遊びも“モーレツ”だった昭和の気分が匂い立つ、おかしく優しくちょっと切ない、酒と情熱の日々!
赤塚先生、80歳おめでとうございます。
目次
第1章 (映画『原始人、東京に現る』
原始人、西伊豆にも現る!
酔いも吹っ飛ぶ!原稿紛失!!
テレビ出演!!熱唱したのに…
劇画調大顔はボクが描いてました
内乱不発!アシスタントの労働争議
先生は酒飲みには寛大なのだ…?)
第2章 (「今夜は菊千代様のおごりなのだ」
緊急指令、アイディア会議に参加せよ!
飲んでいないときの先生は…
え…ボクがマンガの主人公に!?
さらば!!青春と先生と酒の日々
テレビで知る赤塚先生のその後)
商品詳細
- 出版社名
- 小学館
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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