テニス上達の方程式 竹内庭球研究所presents
発売日:2014年12月
- ISBN
- 978-4-583-10634-2
- 著者情報
- 竹内 映二(タケウチ エイジ)
1959年5月13日、京都市生まれ。父・醸治氏が創設した四宮テニスクラブで10歳からテニスを始め、77年インターハイ単優勝。アメリカのシュライナー・ジュニア大学に留学後、プロ転向し、日本人が海外ツアーを回る草分けとなる。元デ杯代表選手。82、86年全日本室内複優勝、86年全日本室内単準優勝、86、87年全日本複優勝、87年全日本単準優勝。2001年「竹内庭球研究所」を設立し、選手指導にあたる。元デ杯監督。日本テニス協会強化副本部長
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
テニスの戦略・戦術からメンタル・心構え、技術論、テーマごとの実践ドリルまで竹内映二・元デ杯日本代表監督による「テニス上達」のためのエッセンス。
目次
1 技術ではなく戦術にこだわるとテニスの別の面が見えてくる(テニスは「数える」スポーツである
テニスは応用のゲームである
テニスは必ずミスをするスポーツである ほか)
2 テニスというゲームの特性を理解し、戦い方を探る(ターニングポイントを見極め、ここというところでギアを上げる
作戦や気持ちをリセット。ミスや失セットを持ち越さない
勝利が見えてきた状況での戦い方を考える ほか)
3 プレーにおけるリスクについて理解する(完璧な技術には到達できない。だからこそ「安全域」を理解せよ
質の高いショットを安全域に収め、エースを狙え
守るべきエリアをがっちり守り、相手にリスクを負わせる ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- Tennis Magazine extra
- 出版社名
- ベースボール・マガジン社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。