非常識に稼ぐ飲食店がやっている「最高のチーム」を作るルール
発売日:2015年1月
- ISBN
- 978-4-8272-0919-8
- 著者情報
- 大久保 一彦(オオクボ カズヒコ)
1965年神奈川県生まれ。繁盛飲食店づくりのカリスマコンサルタント、食の演出家、経営思想家として活躍。飲食店チェーン数社を経たのち、株式会社グリーンハウスフーズ(現株式会社グリーンハウス)に入社。1997年コンサルタントとして独立
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
従業員の「伸びしろ=可能性」を伸ばすしくみを作れば人が一人前になるまで辞めない!人がどんどん育つ!リピーターが増える!食の演出家&経営コンサルタント“ジェームズ大久保”が教える非常識経営の秘密!
目次
第1章 パート・アルバイトが劇的に成長する“すごい飛び込み営業”の秘密(これからの飲食店に必要な人材活用の発想とは何か―いい人を「採る」ではなく、「育てる」への発想の転換を
パート・バイトを飛躍的に成長させるすごいチラシ配りの秘密―全員参加の飛び込み営業&戸別訪問の狙いは働く人の“伸びしろ”を伸ばすこと ほか)
第2章 なぜ、「もうちょっといれば一人前なのに…」というところで辞めちゃうの?(なぜ、一人前になる前に人が辞めてしまうのか―お店・会社と従業員との間の心理的ギャップを埋める方法
「いい人を採る」時代から、「いい人に育てる」時代に変わった―人は、教え方次第ではいくらでも成長するもの ほか)
第3章 自分の“伸びしろ”を伸ばし、成長させてくれる職場に人は集まる(スタッフが辞めない職場づくりには何が必要なのか―従業員が成長していける環境を提供できているか?
仕事の魅力とは何か?―「お金」以上に、自分の「可能性を引き出してくれる職場」が求められている ほか)
第4章 なぜ、“顧客を教育する”お店の従業員は育つのか(顧客教育とは何か、なぜ必要なのか―自分の思い描くお客様に変えていくプロセスが顧客を“教育”するということ
「顧客を確保する」ための教育が大切―少子高齢化時代には“卒業されないため”の「顧客教育」が必要 ほか)
第5章 人が集まる飲食店はホームページがすごい!(「人が集まらない!」飲食店存続の危機を打開する方法―集客ツールであると同時に、「人材を集める武器」になる!
ホームページは集客だけのツールではない。求人のためにこそ存在する―ホームページの役割が変わってきた ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ぱる出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。