DSM-5を読み解く 伝統的精神病理,DSM-4,ICD-10をふまえた新時代の精神科診断 4「不安症群,強迫症および関連症群,心的外傷およびストレス因関連障害群,解離症群,身体症状症および関連症群」

神庭重信/総編集

発売日:2014年12月

  • DSM-5を読み解く 伝統的精神病理,DSM-4,ICD-10をふまえた新時代の精神科診断 4「不安症群,強迫症および関連症群,心的外傷およびストレス因関連障害群,解離症群,身体症状症および関連症群」
  • DSM-5を読み解く 伝統的精神病理,DSM-4,ICD-10をふまえた新時代の精神科診断 4「不安症群,強迫症および関連症群,心的外傷およびストレス因関連障害群,解離症群,身体症状症および関連症群」
巻の著者
三村將/編集
巻の書名
不安症群,強迫症および関連症群,心的外傷およびストレス因関連障害群,解離症群,身体症状症および関連症群
ISBN
978-4-521-73976-2

¥7,700 税込

35 nanacoポイント

35 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

これまで「不安障害」の亜系分類であった強迫性障害が「強迫症および関連症群」へ.心的外傷後ストレス障害と急性ストレス障害が「心的外傷およびストレス因関連障害群」へと分かれ大分類となった.この疾患概念変更の経緯を明らかにし,疾患分類の臨床での活用のための注意点やポイントを解説.

目次

1 不安症群/不安障害群(診断と概念の変遷
分離不安症/分離不安障害 ほか)
2 強迫症および関連症群/強迫性障害および関連障害群(診断と概念の変遷
強迫症/強迫性障害 ほか)
3 心的外傷およびストレス因関連障害群(診断と概念の変遷
反応性アタッチメント障害/反応性愛着障害 ほか)
4 解離症群/解離性障害群(DSM‐5における解離症群
解離性同一症/解離性同一性障害 ほか)
5 身体症状症および関連症群(身体症状症
病気不安症 ほか)

商品詳細

出版社名
中山書店
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ