もし動物と会話ができたら ペットの気持ちがわかる12のストーリー
発売日:2014年11月
- ISBN
- 978-4-7631-3406-6
- 著者情報
- 森永 紗千(モリナガ サチ)
アニマルコミュニケーター。栃木県生まれ。2004年からアニマルコミュニケーターとして正式に活動を開始し、動物とのセッションを行いつつ、雑誌連載やTV出演なども行う。2008年からはアニマルコミュニケーション・ワークスクールを開講
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商品説明
犬と猫が語った、飼い主への深い愛。動物とテレパシーで話す「アニマルコミュニケーション」の第一人者が、「彼ら」の本音を教えます。
目次
イタズラ・ムダ吠えで伝えたかった本当のこと―「ぼくは“王子様”じゃないよ」
ペットだって自由が欲しい!―「たまには再会の喜びを味わいたいの」
犬嫌いな犬が心に秘めていた思いとは?―「ママは、ワタシが守る!」
「犬友」に振り回される犬と飼い主―「ママ、もう無理しなくてもいいと思うよ」
ペットを追いつめる飼い主の負のオーラ―「アタシ、本当はとても怖いの」
ささいなことから始まるペットたちの反乱―「だって、ワタシがいつも一番でいたいもの!」
こんな家庭からはペットも逃げ出す―「私、今のパパは嫌いなの」
心は飼い主への愛でいっぱい―「ボク、大人になったよ」
動物も説明すればわかってくれる―「お兄ちゃんは、ボクのスター」
病気でも悲しんでほしくない!―「もっと、友だちにボクのこと自慢して!」
飼い主を恨んで死ぬ子はいない―「このおうちの子として生きたこと、すごく幸せだったよ」
最後まで動物としての誇りを持って生きるペットたち―「私は、あなたの猫だったよ」
商品詳細
- 出版社名
- サンマーク出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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