「ズバ抜けた結果」を出す人の行動習慣

坂本幸蔵/著

発売日:2014年11月

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ISBN
978-4-534-05235-3
著者情報
坂本 幸蔵(サカモト コウゾウ)
株式会社リッチメディア代表取締役CEO。1982年生まれ。摂南大学卒業後、2006年4月、サイバーエージェントに入社。同社史上初の新人賞を上期・下期と連続制覇。2年目には子会社CAテクノロジーの役員に抜擢され同社の立ち上げに参画し、サイバーエージェントグループの中核企業、SEOのトップ企業に成長させる。10年6月に独立しリッチメディアを起業。ネットサービス「スキンケア大学」「KamiMado」やウェブサイト製作などを手がけ、急成長中のベンチャーとして注目を集める

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商品説明

「失敗したら恥ずかしい」「周囲の目が気になる」「誰かに後押しされないと不安」
などの理由で、行動にブレーキをかけてしまっていませんか?

しかし「ズバ抜けた結果」を出すためには、「行動の進め方」を変化させることが必要です。

著者は、サイバーエージェントで“史上初"の実績を連発後に起業、
急成長中のITベンチャーを牽引する「やったります男」として知られる人物。

「1年目で10年目のトップ営業マンに勝つ」
周囲が笑うような「高い目標」をためらいなく周囲に宣言して実現。
その過程で体得し、その後、経営者として磨き続けてきた、
驚異的なモチベーションの高さとスピードで行動する方法を初公開。

◎行動できない人はいない
◎行動は「質」よりも「量」が大切な理由
◎月間目標は「14日以内に達成」を目指す
◎「セカンドチャンス」があると思うな
◎「若手扱い」は自分から願い下げろ
◎ライバルは「同期」ではなく「最高峰」に設定する

「一生モノの突破力」が身につく45の行動習慣を紹介します!

目次

第1章 言われるよりも「先」にやれ!(一〇〇%本気でやったか?一%の後悔もないか?
行動しなければ成長のタイミングを逃す ほか)
第2章 準備で一気に差をつける(「誰よりも早く、誰よりも良いもの」を準備する
事前準備で最も大切なこと ほか)
第3章 失敗を恐れない思考法(失敗が怖いのは「ズームイン」のせい
成果が運か実力かは、他人が判断すること ほか)
第4章 目標は超えるためにある(なぜ僕が「藤田晋さんの椅子を取る」と目標に掲げたのか
目標とする人の「思考術」を徹底的に真似る ほか)
第5章 行動をさらに一歩進めるために(最少の行動で最大のリターンを
メールよりも「電話」のほうが有効である理由 ほか)

商品詳細

出版社名
日本実業出版社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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