どんな論文でも書けてしまう技術 1億人の「知的生産」講座

鷲田小彌太/著

発売日:2014年11月

  • どんな論文でも書けてしまう技術 1億人の「知的生産」講座
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ISBN
978-4-86565-002-0
著者情報
鷲田 小彌太(ワシダ コヤタ)
1942年、札幌市生まれ、札幌南高、大阪大学文学部哲学科卒、同大学院博士課程修了。75年三重短大講師、同教授を経て、83年札幌大学教授(哲学・倫理学担当)。2012年退職

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商品説明

600字の短文が書ければ、30枚の論文が書ける!30枚書ければ、1冊書ける!学術論文、ビジネスレポート、書評、ライフワークの研究から自分史まで論文を書くためのAtoZを完全解説。

知の実用書。
600字の短文が書ければ、30枚の論文が書ける! 30枚書ければ、1冊書ける!
挫折するのは「失敗を約束された方法」で書いているから。
論文を書くためのAtoZを完全解説。いきなり書ける気になる1冊!
イラスト多数(「近刊情報」より)

目次

序章 論文は名刺代わり(万人が書く時代である
「論文」とはどういうものか ほか)
第1章 論文のテーマはどう決めるか(テーマは途中で変わってもいい
最初は広く漠然としたテーマからはじまる ほか)
第2章 論文のカギをにぎる準備(資料をどう集めるか―いいネタが集まれば、いい論文が書ける
資料をどう整理するか―ここから手作業が始まる ほか)
第3章 実際に論文を書くワザ(どのタイミングで書き始めるか―失敗しない書き方1
サイズを決めて書く意味―失敗しない書き方2 ほか)
第4章 書いた論文を発表する&論文のアフターケア(発表する媒体
論文のアフターケア)

商品詳細

シリーズ名
言視BOOKS
出版社名
言視舎
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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