実家の片づけ活かし方 親兄弟みんなが喜ぶ

  • 実家の片づけ活かし方 親兄弟みんなが喜ぶ
  • 実家の片づけ活かし方 親兄弟みんなが喜ぶ
ISBN
978-4-8222-6097-2
著者情報
千葉 利宏(チバ トシヒロ)
1958年生まれ。東京理科大学建築学科卒。日本工業新聞(現・フジサンケイ・ビジネスアイ)で半導体・IT、金融(日銀)、自動車、建設・住宅・不動産を担当し、2001年からフリー。新聞、経済雑誌、住宅・不動産専門誌など幅広い媒体に執筆。日本不動産ジャーナリスト会議幹事

谷内 信彦(タニウチ ノブヒコ)
1960年生まれ。出版社・編集プロダクション勤務などを経て1998年「編集事務所ルームズ」を主宰。近年は住宅ストックの利活用をテーマにしている

村島 正彦(ムラシマ マサヒコ)
住まい・まちづくりコンサルタント。1967年生まれ。行政の住宅政策などに関する調査研究に携わるほか、専門誌などに執筆

桑原 豊(クワハラ ユタカ)
1965年生まれ。日経BP社「日経ホームビルダー」編集長。日経アーキテクチュア、ウェブサイト「ケンプラッツ」を経て現職。中古住宅の活用を広めるため、リノベーションと中古住宅の売買を組み合わせた新たなビジネスモデルの提案を積極的に取材している。中古住宅活用、地震対策、コンクリート、雨漏り・結露、住宅設備、ペットなど、建築・住宅分野の様々な書籍の執筆や編集を担当

¥1,540 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

親の想いを尊重しながらキレイに整理整頓 見逃し厳禁の相続“特例”、仕組みはこれ 築年数が古くても貸して儲かるリノベーション… 実家を相続しても、空き家になりそう――。こんな悩みを抱える「相続世代」に、住む、貸す、売る、壊すという視点で活用を提案する一冊です。親から引き継ぐ実家の悩みは多岐にわたります。そんな実家の悩みを網羅的にとらえて一冊の本にまとめました。親の気持ちをくみながら荷物を片づけ、建物を賃貸活用して、特例制度で賢く相続をする。本書にはそんなノウハウが詰まっています。実家の問題をここから取り組んでみましょう。

目次

第1章 親の気持ち 尊重し活用に反映
第2章 片づけ その手順と心構え
第3章 不動産調査 価格や境界を把握
第4章 相続税 手続きと得する特例
第5章 活かす 4つの選択肢
第6章 戸建てもマンションも 活用の具体例

商品詳細

出版社名
日経BP社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ