会社の未来は女性が拓く!
発売日:2014年11月
- ISBN
- 978-4-532-31962-5
- 著者情報
- 植田 寿乃(ウエダ ヒサノ)
有限会社キュー代表取締役。キャリアコンサルタント、ダイバーシティコンサルタント。筑波大学芸術専門学群卒業後、自動車会社一般職、ベンチャーリスク、アスキーなどを経て、1991年ANAビジネスクリエイトにてマルチメディア事業部長。1998年独立し、有限会社Queを設立。「モチベーション・リーダーシップ」「経営陣、管理職の人間力アップ」「女性と組織の活性化」「女性リーダー育成」「メンター育成」などの企業研修・講演等を実施している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
働くママを部長にすれば、組織は変わるんです。
アベノミクスの成長戦略の柱として、にわかに脚光を浴びている女性活躍推進。
約10年にわたり、「女性と組織の活性化」「女性リーダー育成」をテーマに、さまざまな企業で研修を行ってきた女性活躍推進の第一人者が、女性社員の力をさらに活かし、組織を生まれ変わらせるためのヒントを語ります。
目次
第1章 女性管理職を見れば、会社がわかる―脱「形だけ」女性登用(女性活躍推進の現場、この10年でどう変わった?
「うちの会社から『寿退社』という文字はなくなりました」 ほか)
第2章 女子力を活かせる会社、活かせない会社―活躍できる組織とは?(「ダイバーシティの推進度」の尺度=働くママの活躍度
時短勤務のまま、課長に昇進した二児のママ ほか)
第3章 「ママ管理職」は組織を変える―リーダー育成のために知っておきたいこと(女性上司を歓迎する20代男性たち
「女の敵は女」は本当? ほか)
第4章 「ガンダム女」から「肉食女子」へ―女性社員は今、何を考えているか(「専業主婦思想」と「キャリアウーマン幻想」の間
女性たちは今、何に悩んでいるのか ほか)
第5章 女性が輝けば、男性も輝く―働く女性の意識改革(いまだに残るセクハラや「会社の奥さん」扱い
「頭で理解したとき」ではなく「心に響いたとき」に変化が起きる ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 日本経済新聞出版社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。