「人間学概論」講義 人間の「定義と本質」の探究
発売日:2014年8月
- ISBN
- 978-4-86395-540-0
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
人間とは社会的存在である。人間とロボットとの違いはどこにあるのか、人間と動物との違いはどこにあるのか、DNAと魂の違いはどこにあるのか―宗教的アプローチから「人間とは何か」を定義した衝撃の一書!
目次
1 「人間の定義」や「人間学」をいかに考えるか(「人間学部」という名称の学部は、いろいろな大学にある
外見からは人間を定義することはできない ほか)
2 人間とは、「魂と肉体が合体した存在」(人間の本質にアプローチできていない現代の学問界
勇気を持って、「人間とは何か」を定義すべき ほか)
3 物質化現象・霊言・人魂から「魂の存在」について考える(宗教ではよく起きている、霊界からの「物質化現象」(空中から金粉が降ってくる
足から“石ころ”が出てくる
空から御札が降ってくる)
「怪異現象」と「電気系統」には深い関係がある ほか)
4 性質や社会の形態から「人間」を定義する(性質・社会の形態からの定義1「人間は社会的動物である」
外見が似ていても、性質や社会の形態に違いが出てくる ほか)
5 人間は、幸福になる権利と義務を持っている(人間には、生まれによらず「チャンスの平等」を与えるべき
社会的な救済も大事だが、怠け者を量産してはいけない ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 幸福の科学大学シリーズ 48
- 出版社名
- 幸福の科学出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。