日蓮を語る 『黄金の法』講義 5
発売日:2014年8月
- ISBN
- 978-4-86395-529-5
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある
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商品説明
なぜ日蓮は他宗を激しく非難排撃したのか?数多の教えの中から「法華経」を信じた理由とは?日蓮の信仰・思想・行動を説き明かし、「不惜身命の生涯」の核心に迫る。
目次
第1部 日蓮を語る―『黄金の法』講義5(日蓮は意外に「理論派」で「学者」だった
「念仏無間」の真意―釈尊をないがしろにしている
「禅天魔」の真意―お経をないがしろにしている
「真言亡国」の真意―密教は釈尊の真説ではない
「律国賊」の真意―名誉心にとらわれた偽善者だ
『法華経』の優れた点1―みんなが仏になれる教え
『法華経』の優れた点2―この世そのものを変えていく
『法華経』の優れた点3―「久遠実成の仏陀」の登場
『立正安国論』を著し、法難が続く
「竜ノ口の法難」での不思議な現象
日蓮は「イエスと似た性格の人」だった)
第2部 質疑応答―『黄金の法』講義5(鎌倉仏教の問題点と、評価すべき点とは)
商品詳細
- シリーズ名
- 幸福の科学大学シリーズ 40 「仏教論」シリーズ 5
- 出版社名
- 幸福の科学出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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