プーチンよ、悪は米国に学べ
発売日:2014年9月
- ISBN
- 978-4-10-305879-3
- 著者情報
- 高山 正之(タカヤマ マサユキ)
1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。98年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から07年まで帝京大学教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
クリミア併合やマレーシア航空機撃墜の“黒幕”も、テキサスやハワイを強奪した世界一のワル・米国には敵わない―読めば様々な真実が分かる、目からウロコの世界仰天裏面史。「週刊新潮」連載の超辛口名物コラム。傑作選、第九弾。
学校で教えず、新聞・テレビは絶対に報じない。これが正しい歴史と常識だ! クリミア併合やマレーシア機撃墜の〝黒幕?も、テキサスやハワイを強奪した世界一のワル・米国には敵わない――。世界各地で混血児を生ませる米軍に「性奴隷」批判の資格なし、ベトナム人大殺戮は知らん顔の韓国軍、自らの邦人虐殺を731証拠写真に仕立てた中国……読めば様々な真実が分かる、目からウロコの世界仰天裏面史。(「近刊情報」より)
目次
第1章 世間は今日もウソばかり(「水に落ちた犬を叩く」ルーツは米国だった
ウソつきは大新聞だけとは限らない ほか)
第2章 米国人はどこまで下劣か(権力者が絶対に手を出してはいけないモノ
米兵御用達「国別女性対処法」 ほか)
第3章 新聞では正しいことを学べない(マッカーサー映画は真っ赤なウソだらけ
新聞が民主主義より大切にするもの ほか)
第4章 米中が接近するのも頷ける(米紙の日本叩きには必ずウラがある
環境適応力は日本人が一番 ほか)
第5章 日本人は世界一(放射線危険値の根拠がハエの実験とは
日本映画をダメにした本当の「敵」 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 変見自在
- 出版社名
- 新潮社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。