会社を救う広報とは何か

萩原誠/著

発売日:2014年9月

  • 会社を救う広報とは何か
  • 会社を救う広報とは何か
ISBN
978-4-7791-2017-6
著者情報
萩原 誠(ハギワラ マコト)
経営倫理実践研究センター(BERC)主任研究員。広報コンサルタント。1945年鹿児島県生まれ。京都大学法学部卒。帝人株式会社でマーケティング部長、広報部長、調査役。元日本原子力学会倫理委員、日本広報学会会員、日本経営倫理学会会員

¥1,980 税込

9 nanacoポイント

9 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

広報対応の良し悪しによって、企業イメージが左右される昨今、会社の経営陣、広報部員必読の書!100年に1度と言われる世界のパラダイム変化が進行するなかで、日本の会社が世界で生き残っていくために広報は何をすべきか…。この本は企業広報(コーポレートコミュニケーション)を三つの視点から分析し、それぞれの対応策について書かれています!

目次

広報はステークホルダー(利害関係者)とのコミュニケーション
広報の目的は「企業ブランドの信頼度」を高めること
いまなぜ、インナーコミュニケーションなのか
コーポレートコミュニケーション(企業広報)の責任者は社長である
会社を左右する広報部長の力量
IR広報にどう取り組むか
CSRはコーポレートコミュニケーション(企業広報)の目標と手段である
広報は危機管理の司令塔
広報プロフェッショナルの条件
マスメディアは広報のパートナーである
マーケティングコミュニケーションとコーポレートコミュニケーションを融合させる
グローバル広報にどう取り組むか
WEB広報をどう進化させるか

商品詳細

出版社名
彩流社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ