永遠のノックアウト 《戦勝国史観の呪縛》について英国人記者も交えて語らった
発売日:2014年8月
- ISBN
- 978-4-86471-212-5
- 著者情報
- スコット=ストークス,ヘンリー(スコットストークス,ヘンリー)(Scott Stokes,Henry)
ジャーナリスト。1938年英国生まれ。61年オックスフォード大学修士課程修了後、62年フィナンシャル・タイムズ社入社。64年東京支局初代支局長、67年ザ・タイムズ東京支局長、78年ニューヨーク・タイムズ東京支局長を歴任。国際的に知られた経済ジャーナリスト。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者としても知られる
中丸 薫(ナカマル カオル)
国際政治評論家。コロンビア大学、同大学院国際政治学部修了後、世界のトップリーダーをインタビューするジャーナリストとして活躍し、ニューズウイーク誌にて「インタビューアー世界No.1」の評を得る。各国大統領や国王との対談を行ったり、数々の国際会議に出席するなど民間外交を積極的に展開。また「太陽の会」や「国際問題研究会」を主宰し、講演会や「中丸薫のワールド・レポート」の発行を通じて、国際政治の大衆化を目指した活動を続けている
菅沼 光弘(スガヌマ ミツヒロ)
東大法学部卒業後の1959年、公安調査庁入庁。ドイツ・マインツ大学留学。対外情報活動部門を中心に旧ソ連、北朝鮮、中国の情報収集に35年間あたる。対外情報の総責任者である調査第2部長を最後に1995年に退官。アジア社会経済開発協力会を主宰
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
・立ち上がるんだNIPPON。今この見えざる本物の廃墟から
・アジアを一瞬にして英国の植民地から解放してしまった日本を二度と立ち上がらせてはならない――すべてはそこから始まったのです
目次
第1章 「西洋の正義」が裁かれかけた東京裁判(三島由紀夫の「魂」を感じたストークス氏
西洋文明の「非道さ」を露にした東京裁判 ほか)
第2章 南京事件、従軍慰安婦の真実(南京虐殺が「30万人」とでっちあげられた理由
光州事件の取材で体験した「無差別殺人」現場 ほか)
第3章 地球の大転換と意識改革(地球は5次元に入り、変革が進んでいる
宗教による変化、中国の現状 ほか)
第4章 これからの世界の行方、日本の針路(ウソで洗脳してきたマスコミは罰される
新しい国連と日本の選択 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ヒカルランド
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。