「日本の敵」を叩きのめす! 説教ストロガノフ
発売日:2014年9月
- ISBN
- 978-4-569-82068-2
- 著者情報
- 上念 司(ジョウネン ツカサ)
1969年、東京都生まれ。中央大学法学部卒業。日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年に経済評論家・勝間和代氏と株式会社監査と分析を設立し、現在、代表取締役
倉山 満(クラヤマ ミツル)
1973年、香川県生まれ。中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院文学研究科日本史学専攻博士課程単位取得満期退学。1999年より国士舘大学日本政教研究所非常勤研究員。同大学で日本国憲法を教え、現在に至る
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商品説明
中国、韓国、ロシア、反日メディアに本気の「説教」が冴えわたる。彼らの「弱み」を、とことん抉り出せ!読んで痛快、読後にためになる名物対談。
どうして中国、韓国は性懲りもなくあそこまでのことがいえるのか? その裏の裏をグサリと突く名物対談。二人の説教節が真実を抉り出す!(「近刊情報」より)
目次
説教第1回 「チャイナ・ショック」という自業自得(白川前日銀総裁が中国経済の救世主に!
インフレは二酸化炭素と同じ!? ほか)
説教第2回 「中国とアメリカの覇権」などというバカ話(「孫子の兵法」はチャイナ内部でなら有効な戦術
モンゴルとシベリアをチャイナが乗っ取る? ほか)
説教第3回 かくも度し難い「朝鮮半島」(北朝鮮が「拉致再調査を始めた」裏側とは
たとえ身代金だろうが、払って拉致被害者を取り戻せ ほか)
説教第4回 これがロシア、アメリカの裏の顔。そして、どうする日本!(プーチンはウクライナの親露派を見捨てたのか
戦略的価値があるのはクリミアまで ほか)
説教追撃回 『朝日新聞』慰安婦誤報のトンデモ検証記事を叱る(いうに事欠いて、「ボスニア紛争」と同列視するとは
「反省すると部数が出る」炎上商法のうま味に目覚める!? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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