怖ろしすぎる中国に優しすぎる日本人
発売日:2014年8月
- ISBN
- 978-4-19-863845-0
- 著者情報
- 坂東 忠信(バンドウ タダノブ)
元警視庁刑事通訳捜査官。外国人犯罪防犯講師。昭和42年生まれ。宮城県出身。昭和61年警視庁に奉職。巡査を拝命後、機動隊員、刑事として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。警視庁本部では主に中国人犯罪に関わる北京語通訳捜査官を務め、中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。作家として執筆、講演活動を展開し、テレビ・ラジオなどにもしばしば出演している。防犯講師、地方県警部外司法通訳としても、日本の危機と中国の脅威、中国人犯罪の実態を訴える活動を継続中
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「厄介な隣人」どころか「危険な隣人」となった中国人が、もうすぐ大挙して日本にやってくる。中国人による日本占領を阻止せよ!平和な国のお人好しの日本人でいられる可能性はもうなくなった!
中国が厄介な隣人ですんでいる時代は終わった。領土拡張をめざす中国の動きは軍事衝突がいつ起きてもおかしくない脅威となっている。中国は危険な隣人なのだ。経済のバブル崩壊も迫り、共産党員の富裕層はみな海外に逃げ出している。習近平は、権力闘争に明け暮れて、いまだ政権基盤が確立できていない。政権の知られざるスキャンダルから、死体ビジネスまで手掛ける権力者層の実態まで、どうしようもない中国の怖ろしい現実を活写する。(「近刊情報」より)
目次
第1章 表に出せない中国の恐るべき現実(薄煕来事件の裏にある死体加工工場
誇るものが何もない現代中国 ほか)
第2章 おいしすぎる日本の中国化(民主党に感謝を捧げ、記憶に刻みつけろ!
外国人の優遇策と脱法幇助 ほか)
第3章 自ら中国に国を売り渡す日本(国民不在の移民論議
犯罪の減少ではなく検挙の困難化 ほか)
第4章 世界が期待する日本の役割(歴史的ベストセラー書が日本に期待?
親日意識の広がりが「中国封じ込め」の戦力となる ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 徳間書店
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。