何かお手伝いしましょうか 目の不自由な人への手助けブック
発売日:2014年6月
- ISBN
- 978-4-7825-3346-8
- 著者情報
- 立花 明彦(タチバナ アケヒコ)
静岡県立大学短期大学部社会福祉学科准教授。1961年、広島県生まれ。筑波大学大学院修士課程修了。神奈川県総合リハビリテーションセンター、社会福祉法人日本点字図書館を経て、2001年、静岡県立大学短期大学部に赴任
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商品説明
街中や駅のホームで困っている目の不自由な人を見かけたらどうする?そんな時、必ず役に立つ一冊!ガイドヘルパー・訓練士などの視覚障害支援者も必読の書。何かお手伝いしたいと思っても具体的にどうすればいいのか戸惑ってしまう人は多いだろう。そんな悩みを解決するための情報を満載したはじめてのガイドブック。
目次
第1章 目の不自由な人をちゃんと知ってみよう(世界はどんな風に見えているの?全然見えないの?
白い杖には、どんな意味があるの?
目の不自由な人はみんな点字を読めるものなの? ほか)
第2章 これがキホンのキ(「何かお手伝いしましょうか?」―街で目の不自由な人に遭遇した時に最初の一声
カラダのどこを触ればいい?
駅について ほか)
第3章 ここで、そこで、いたるところでシーン別実践法(フラットな場所や道で
階段や段差で
狭いところを誘導する ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 産学社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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